CALENDAR
S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930    
<< June 2020 >>
SPONSORED LINKS
ARCHIVES
CATEGORIES
コラム
MOBILE
qrcode
<< 沼津市高島町 Restaurant伊太楼(いたろう) | main | 沼津市上土町→千本西町 道灌かがり(どうかんかがり) 【移転情報】 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | pookmark |
【コラム】何かで「ビリ」になっちゃいましょう! (hideina 通称:塾長)
イケてる大人塾 本校
「ずっと優等生だった人は精神的にモロい」
なんて話はよくありますよね。

良いポジションを守り続けるって大変な努力も必要だろうし、当然相当なストレスを伴いそうです。

ちょっと話を変えますが、
「小中学校時代は優等生だったけど、高校時代はヒドかったなぁ」
なんて、学生時代に限らず、優等から劣等まで経験した人の話は面白いし、アドバイスも的確だったりする気がしませんか?

これって色んなポジションを経験した人の「人間のハバ」ってヤツですかねぇ。


人には誰でも大切な本業があって、当然そこでは優等生でなくてはならない場合が多いですよね。
そこには当然ストレスも有る訳です。

ココはひとつ、「自分がビリで当然!」ということを敢えて始めるべきなんじゃないでしょうか?

新しいジャンルでビリになることは「人間の幅を広げる」という意味でも良いですし、「ビリの気持ちを知る」ということも優等生の人にとっては有効です。きっと日頃のストレス軽減になるのでは?

「人間の幅を広げる」ためには「何かでトップになる」って方法もありますが、それには時間がかかります。
「何かでビリになる」のはスグにでも成し遂げられる「即効性の有る幅の広げ方」なのです!

もしかしたら、ジャンルによってはビリになるのも難しいことかも知れません。
でも、それはそれで「癒し」になりませんか?
「落ちまい落ちまいとガムシャラになっていたけど、それを恐れ過ぎていてはイケナイんだ」
みたいな気持ちが生まれるかも。

肩の力を抜いて、良い形で本業に取り組めるんじゃないですかね?

みなさんも何かビリになれそうなものを探してはみませんか?


撮影編集:hideina(=塾長)
※写真と本文は関係ありません

↓人気blogランキング 地域情報(東海)へエントリー中。
おかげさまで7/4には第6位、静岡県勢でのトップも獲得しました!
ありがとうございます。
最近はちょっと苦戦中?!果たして今の順位は?!
本日もひと押し、応援よろしくお願いします。
人気blogランキングへ


WEBマガジン的インデックス「貼り紙インフォメーションANNEX」へ

※当ブログ掲載店舗一覧もご覧いただけます。
※当ブログ内記事への移動であり、外部サイトへのリンクではありません。






このページのQRコード



| コラム  | 22:46 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
スポンサーサイト
| - | 22:46 | - | - | pookmark |
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック機能は終了しました。
トラックバック